カオスさん、また新しい小説が出来そうですね。
やっぱり、事件や事故があったりしたときには
「こんなときにパーマンセットがあれば・・・」
というふうに考えてしまうでしょうね。
パーマンを辞める(勇退)ことを考えているときは
すごく葛藤があっただろうなと思います。
その後は、"パー子"ではなく"星野スミレ"だからこそ
出来ること(歌やお芝居を通じて人々に夢や希望、勇気
などを与えるというような)に一生懸命取り組んでいる
・・・というふうに考えています。
ストレス発散(?)も兼ねて、時々2号や4号に
パーマンセットを貸してもらうことはあるかも?
2002年05月17日(金)02時41分 |